不徳のギルド(3)「あなたが初めてです」について2

エノメ救出に気を取られていたため、ヒタムキを忘れていたキクル。

ヒタムキは、いつもに増して、エロイ状態になっていました。

キクル:「さすがヒタムキ。この手の方面で、後れを取ることがない。」

ギルドに戻った3人です・

キクル:「エノメさん。今日、ギルドの受付はエシュネに?」

エシュネ:「何も問題なかったよ。あれ?服変わってない??」

エノメ:「ヒタムキちゃん。紹介するわ。娘のエシュネちゃんです。」

そんななかで、キクルは反省します。

キクル:「(先刻まで、人妻の体をまさぐっていた。ああ。不道徳感。」

キクル。いいんですよ。お仕事ですから。。(^_^)

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