不徳のギルド(3)「あなたが初めてです」について1

今回はエノメさんのお着換えからです。

受付に入っているエシュネは、エノメさんの娘です。この歳にして、母親譲りの巨乳持ちです。

エノメさんは、キクルから聞いた、魔物の変化調査に出かけることにしたのです。

エノメ:「今日の調査は魔物たちのエッチな行動を調べるんでしょ?どうすれば??」

キクル:「簡単ですよ。ヒタムキを差し出せばいいんです。」

カオダイショウという蛇の魔物がヒタムキを襲います。

キクル:「どうです?エノメさん。魔物の行動、妙でしょう??」

キクルがヒタムキを助けに行った隙に、エノメが襲われます。

エノメ:「どうして?私の魔力量なんて、たかが知れているのに。」

キクル:「裸にされたのは、あなたが初めてです。」

エノメ:「キクル君、身勝手なことを言いますが、見てないで助けてください。」

キクルの脳内が言葉になります。

キクル:「しっとりと汗ばんだ乳房は、手のひらに吸い付き・・・・・・・」

エノメ:「あれだけされたのに、傷一つない。ほんとうに攻撃の意思がないのかしら。」

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