不徳のギルド(2)「瀕死の狩人」について2

ハナバタ:「褒めてええ。」

と、キクルに巨乳をギュウギュウ押し付けます。

キクル:「お前はよくやったよ。戦力としては、十二分な活躍だった。」

ハナバタ:「先輩。しゅきー!(好き)。」

とサバ折を食らわせます。

キクル:「があああ!折れる!! なにが、敵味方の区別はついてるだ?敵意がないだけで、もたらす行為は一緒じゃないか!!」

キクル:「しかし、、、これは、見方によっては、貴重な体験なようも????」

ハナバタの巨乳が押し付けられて、潰れてしまっています。これは、キクル、嬉しい!!!!

キクル:「一生に、一度で終わりそうだが。」

その時、狂化が解けました。

ハナバタ:「どうした?先輩。魔物にやられたのか??」

キクル:「ああ。仲間の面した、魔物にやられたよ。」

ハナバタ:「擬態か?」

全然、気づいていないハナバタなのでした。

キクルは、ハナバタのために、事情をばらそうとしますが、ハナバタの家の使用人たちのプレッシャーで、やめます。

使用人:「ご協力感謝します。」

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