鬼滅の刃(3)もうない

狭霧山に来て、1年後、鱗滝は言った。

鱗滝:「もう、教えることは無い。あとはお前次第だ。お前が、わしの教えたことを消化できるかどうかだ。」

鱗滝:「この岩が切れたら、最終選別に行くことを許可する。」

こりゃ・・・・ハードル高い。

ここで、炭治郎は、兄妹弟子に会うんですよね。鱗滝の教え子は、なぜか最終選抜試験で命を落とすんですが。。

炭治郎:「岩って、刀で切るものだっけ?切れる気がしない。刀が折れる。」