Engage Kiss(1)シュウ君は。

矛先はいつのまにかシュウに向いてました。

シュウ:「身内で戦っている場合でないでしょ?」

キサラ:「だって、ずっと我慢してたけど、シュウ君、家ではいつも疲れていて。。。なら、今ここに、約束の証を。シュウ君の部屋の合鍵。」

シュウ:「はあっ??そんなのなくても、壁抜けで入れるでしょう?君。」

キサラ:「そういうのじゃないの!!!」

シュウが鍵を投げると、キサラの瞳が輝きます。

興味のある投稿がありましたら、感想をお願いします。