五等分の花嫁∬(6)貢

一花:「もし、わたしと風太郎君がつきあったら、こうしちえ、わたしが貢いで、風太郎君が駄目になってしまいのが、容易に想像できるもん。」

風太郎が一花の手の傷に気づきます。

風太郎:「その手どうした?」

一花:「ちょっと、アパートでね。」

風太郎:「やっぱ、ドジだな。気をつけろ?」

一花:「・・うん。」

で、一花は思います。風太郎のこういうところが、好きになった原因なんだろうな。。。。と。

しかし、この想像シーンの一花ですが、雰囲気は四葉ですね。

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