革命機ヴァルヴレイヴ(4)呪われている

救援に来たARUSのフィガロ議員が、ヴァルヴレイヴに自軍パイロットを搭乗させようとしています。

フィガロ:「彼はアンダマン戦域のエースだ。」

ハルト:「あれは危険です。乗っちゃ、駄目です。」

パイロット:「ガイドプログラムか?ジオールらしいな。」

彼は知らなかったのです。プログラムではなくて、情報生命体であることを。そして、ハルトの忠告を無視した結果、

「アナタマチガエ」

と表示された後、あの注入器が首に毒?を入れて、パイロットを殺してしまいます。

フィガロ:「ばかな!?」

ハルト:「僕のときと違う??」

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