革命機ヴァルヴレイヴ(4)ショウコ

ARUSが逃亡を企て、ドルシアに包囲された咲森学園は、投降に傾きますが、そこでショウコが動きます。

ショウコ:「大丈夫。ドルシアには私達の家族に指一本触れさせない!私達の家族を人質にしたら、このロボットをARUSに渡しますって、言うのよ。」

ショーマ:「いけるぜ!その手は。」

学園の皆は、ショウコのリーダシップによって救われたのです。

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