革命機ヴァルヴレイヴ(4)エルエルフとハルト

エルエルフ:「ドルシアを元から直すには、革命するしかない。お前とヴァルヴレイヴを組み込めば、5年は前倒しできる。メリットは用意する。俺がこの学園を丸ごと救ってやろう。」

ハルト:「君はドルシアの軍人じゃないのか?僕を殺したくせに。」

エルエルフ:「それでも、お前は俺を選ぶしかない。お前の女も救ってやる。主義主張に拘っている場合ではない。守りたいものがあるなら、汚れろ!時縞ハルト。」

ショウコが出てきたため、ハルトの決心がぐらつきます。愛していますから。(^_^)

そのショウコは、アキラの引きこもり場所にいました。

アキラ:「言わないで。あたしのこと、誰にも言わないで!」

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