革命機ヴァルヴレイヴ(3)尋問

捕らえられたエルエルフが尋問を受けることになりました。

尋問官がハルトに聞きます。

尋問官:「彼は咲森学園の生徒ではないのだね?ドルシアの軍人だと。他に知っていることは??」

ハルト:「名前。エルエルフって。」

尋問官達の顔色が一瞬で変わり、全員が銃口をエルエルフに向けたのです。

そして、去り際に、ハルトへ謎の言葉を投げかけます。

エルエルフ:「ハンドマイク。地震。暴走。3時14分。お前の後ろに答えはある。」

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