革命機ヴァルヴレイヴ(1)告白

ショウコ:「・・どうぞ。」

ハルト:「ショウコ。僕は君が・・・」

そこはで言った時、最悪のタイミングでドルシア軍の攻撃が始まりました。

もう、告白どころではありませんでした。

そして、これが二人にとって、最後のチャンスだったのです。幼なじみ同士、両思いの初恋は、永遠に交わることはなくなりました。

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