革命機ヴァルヴレイヴ(1)ハルトとショウコ

ドルシアの侵攻があるとは知らずに、モジュール77では、日常が行われていました。

学園では高校生にもなって、大食い勝負でグランドの取り合いです。

この勝負はショウコの勝ちです。

ショウコ:「ハルトは勝負のセンス、全然無いから。」

ハルト:「変なシャツ来た人に言われたく無い。」

ショウコ:「変???・・・マリエ?」

ハルト:「ショウコだよ!」

その頃、空港では、

係官:「ようこそ。ジオール モジュール77へ。あれ?転入生は2人じゃ?」

彼らは、エルエルフ達に一瞬で殺害されてしまいます。

一方教室では

ショウコ:「ねえ!わたし見てだじゃない?なにかある?見せなさい。どうして、こっち見てたの?」

ショウコちゃん。そんなの思春期の男子に聞いちゃいけません。それは、あなたが好きだからですよ。

ハルト:「・・・黙っていれば美人なのになって。」

マリエ:「青春だねえ。」

興味のある投稿がありましたら、感想をお願いします。