鬼滅の刃 無限列車編(2)夢の中

炭治郎は、雪の中を歩いていましたが、ふと、気づきます。

炭治郎:「どうなっている?落ち着け!」

「兄ちゃん!」

そこへ、死んだはずの兄妹が現れます。思わず抱きついて、泣き出す炭治郎。

炭治郎:「ごめん。ごめん。ごめんなあああ!!!」

下弦の一:「夢を見ながら死ねるなんて、幸せだよねえ。人間の核は心だ。それを破壊すればいい。」

2 Replies to “鬼滅の刃 無限列車編(2)夢の中”

興味のある投稿がありましたら、感想をお願いします。