鬼滅の刃 無限列車編(2)危険だぞ

伊之助が「俺外に出て、一緒に走る。どっちが早いか競争する。」

善逸:「いや、危ないから。」

杏寿郎:「危険だぞ。いつ、鬼が出るか、わからないからな。」

善逸:「鬼が出るんですか?この汽車?ここに出るんかい?」

杏寿郎:「短期間でこの汽車で40名以上が消息を絶っている。数名の剣士を送り込んだが、全員消息を絶った。だから、柱である俺が来た。」

車掌が切符確認に来たときに、起こります。

杏寿郎が気づき、目つきが変わります。同時に炭治郎が「嫌なにおいがする。」

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