鬼滅の刃 無限列車編(2)

煉獄杏寿郎に合流するため、無限列車に乗り込んだ炭治郎たちは、牛鍋弁当を食べる炎柱を見つけます。

杏寿郎:「美味い!」

それにしても、タイトルバックのこの表現手法、主人公が煉獄杏寿郎と炭治郎だと判りやすいですね。

興味のある投稿がありましたら、感想をお願いします。