鬼滅の刃 無限列車編(1)鬼がいる

そのとき、カラスが叫びました。

カラス:「鬼だ。鬼がいるぞ!」

杏寿郎:「心配するな。君は必ず俺が助ける。」

炎柱の炎の呼吸は、鬼の両腕を切り飛ばしました。

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