鬼滅の刃 無限列車編(1)ふく

弁当屋のふくを見つけた鬼は、殺しにかかりますが、そこへ炎の杏寿郎が到着します。

鬼:「試してみようじゃないか。俺が、このばばあの喉を切り裂くのが早いか、俺の首を取るのが先か。」

杏寿郎:「試すには及ばない。お前は遅い。炎の呼吸一の型・不知火!」

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