女神寮の寮母くん(6)水着回2

すてあが泳いでいると、魚が寄ってきます。

すてあ:「なんで、よりにもよって、そんなところに入るんだよ。」

敏感なところにはいられて、溺れていたすてあを助けたのは、孝士ではなく、きりやでした。

きりや:「孝士君。すてあちゃんのこと、すごく心配していたよ。」

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