女神寮の寮母くん(4)あてなの・・

そこで、あてなに会い、助けてもらいました。

あてな:「この娘?、わたしの妹です。」

あてな:「孝士君。びっくりした。どうしたの?」

孝士:「これ・・」

あてな:「もしかしてお弁当を届けるため?」

孝士:「鼻血、大丈夫ですか?」

あてな:「今の孝士君。妹だし。」


きりやのところへ行った二人は、きりやのバケツに入っていた水を被ってしまいます。

着替えるのですが、孝士が女子大生に追いかけられていて、更衣室から出ることができません。

あてな:「いいよ。ここにいて。やだ!下着も濡れてる。」

着替えたあてなですが、巨乳に耐え切れず、ボタンがはじけ飛びました。

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