女神寮の寮母くん(3)すてあ4

そこへ孝士がやって来て、すてあの頬に触れます。

すてあ:「なんで、お前の手、冷たいんだよ?」

孝士は、すてあのために、保冷材を持ち歩いていたのです。

保健室で、今の孝士の現状説明を始めました。

すてあ:「ほう。女子寮で寮母?」

すてあ:「じゃあ、女子寮に行く。行って確かめる。」

孝士:「いや、まだふらついてるから寝とけ。」

といいつつ、絡み合った二人はベッドに倒れてしまいました。

すてあ:「俺だって、お前の助けになりたかった・・・・訳じゃないけどな!」

どこまでも、ツンデレです。(^_^)

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