女神寮の寮母くん(2)

孝士がねていると、いきなり天井を破って、女の下半身が落ちてきました。

きりや:「すまない。ほんとうにすまない。」

こうし:「きりやさん?」

きりや:「もどれそうもないから、そっちに降りていいかな?」

そうして、こうしは、きりやさんの尻に(股に)?しかれたのでした。

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