ULTRAMAN(9)博物館

手伝いに来ている進次郎が、博物館の閉館をしようとすると、レナがやってきました。

進次郎:「火曜と木曜は閉館が早くなったんです。」

レナ:「そうですか。では。」

帰っていくレナを見ながら、進次郎は考えます。

進次郎:「俺のこと、全然覚えてないな。でも、どうしてここへ?ウルトラマン、嫌いなんじゃなかったっけ??」

一方、帰る途中のレナは、

レナ:「あの人。どこかで見たような???」

進次郎も、レナの記憶に残っているようです。良かったですね。

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