スーパーカブ(2)嬉しいわ

礼子:「同じカブ乗りに出会えて、嬉しいわ。」

その日の夜、家で、小熊さんは考えます。

小熊:「同じクラス名だけで、名前も知らない女の子。あしたも、私に話しかけてくるんだろうか?とりあえず、カブという共通の話題ならある。彼女の名前は・・・確か・・・」

そこで、2話のタイトルが出てきます。

彼女の名前は「礼子」でした。

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