五等分の花嫁∬(4)ドキッ!

川から風太郎に抱きかかえられるように、助けてもらった二乃。

風太郎:「お前ら、もう少し考えて行動しろ!これだからバカは困る。俺もやりたいように、やらせて貰う!!」

二乃;「(ドキ、ドキとしながら)違う。これは違うんだから。」

二乃は、完全に風太郎に惚れてしまいました。

そして風太郎はというと、

風太郎:「さようなら。レナ。」

初恋の彼女を吹っ切れたようです。(※何度も言いますが、いずれ、彼女の正体がわかります。風太郎はその娘と結婚しますから。)

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