五等分の花嫁∬(4)にせもの

ニセ四葉:「わたしは四葉ですよ。」

部長:「似ているけど、違うわね。髪の長さが違うもの。」

風太郎は、四葉を抑えながら、

風太郎:「なんて、鋭い。」

四葉:「前にもこんなことありました。わたしのために、ありがとうございます。でも、行きます。」

ニセ四葉2:「みなさん。お待たせしました。」

また、四葉がやって来ました。

ニセ四葉2「まあ、私がやめたいのは、本当です。」

あっ!?これは二乃だ。

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