五等分の花嫁∬(3)二乃と金太郎2

二乃:「金太郎君。わたしに言うことあるでしょう?」

金太郎は、謝って全てを話そうとしますが、

金太郎:「すまなかった。・・・」

二乃:「いいよ。キャンプファイヤーをすっぽかした件は、水に流してあげる。」

二乃は、金太郎の正体が、風太郎とは、全く気づいていなかったのです。

二乃:「今日はずーっと、付き合ってくれる約束でしょう?破ったら、許さないんだから。」

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