五等分の花嫁∬(3)二乃と金太郎

二乃が、金太郎にお別れを終えなかったのが、心残り・・と聞いてしまった風太郎は、自分の仮装とも言えず、また金太郎として二乃と会います。

金太郎:「俺の選択肢は二つ。A:二乃が満足するまで、金太郎を演じきる。B:正体を話して、二乃に許してもらう。」

広告

興味のある投稿がありましたら、感想をお願いします。