五等分の花嫁∬(3)あの娘・・2

ボートに乗って、

風太郎:「名前しらないんだが。」

女の子:「私はレナ。」

後で知ることになりますが、レナとは、五つ子の母親の名前です。

風太郎:「レナ。なんで、ここに?」

レナ:「今のキミに会うため。聞いたよ。あれかた勉強がんばって、今は学年一位。家庭教師もしているんだってね。凄いよ。」

目の書き込みが凄い!

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