五等分の花嫁∬(3)あの娘・・

風太郎:「もしかして・・京都の?」

写真を出して見比べる風太郎。そhして、いきなり逃げ出すのです。

女の子:「えっ!?どうして、逃げるの??」

風太郎:「俺はまだ、お前には会えないんだ。」

生徒手帳を取り上げ、

女の子:「これを返して欲しかったら、言うことを聞いてね。」

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