異種族レビュアーズ(2)審査

スタンクから審査が始まりました。

受付:「うちに在籍するサキュ嬢は42人。それぞれ、サイズや太さに制限があるんだよ。フェアリーは他の種族とサイズ差があるんだし。」

スタンク:「しかし、こんな状況で○○せるのは・・・」

受付:「しょうがねえな。よっこらしょ!」

と、スタンクのものに跨って、

受付:「はい。いっちに。いっちに。・・ほう、結構立派なのもってるじゃないか。じゃあ、これ。」

測定結果が渡されました。ほほう。

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