ド級編隊エグゼロス(10)髪飾りは・・2

きららは、キセイ蟲の記憶と一緒に、プレゼントの記憶もなくしていました。

きらら:「こんなの持ってたっけ?まあいいや。可愛いからつけていこ。」


きらら:「っていうことは、今まで、婚約了承済状態で炎城と接してたってこと??!!恥ずかしすぎて、消えたい。」

黒きらら:「なんで、そんなことで恥ずかしがってるのよ。いままで、もっと恥ずかしい目に合ってるのに。」

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