ド級編隊エグゼロス(8)紫子5

翌朝、紫子は学校の前で待ち構えて、烈人に弁当を手渡します。なんて積極的なんでしょう。

紫子:「いまさら、何恥ずかしがってるんだよ。」

きらら:「炎城はうちのメンバーなんだからね!」

小学生か??

紫子:「悪いけど、私は、こいつじゃないと、もうエネルギーが貯まらないんだ。」

昼休み、紫子の弁当を食べると、

烈人:「めっちゃ、美味!」

紫子ちゃん、女子力高え!!!!

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