ド級編隊エグゼロス(8)嫁ご飯

黒きらら:「思わぬところに、ライバルが現れたわね。面白い雑誌、読んでるわね。」

きららが読んでいるのは、よめごはんです。(^_^)

黒きらら:「一緒に住んでる分、こっちが有利だし。襲っちゃえばいいんだよ。」

想像の中では、

きらら:「れっくんたら。これがないと、なにもできないのね。女の子に力で屈服される気分はいかが?もっと抵抗しないと、わたしがれっくんを食べちゃうぞ。」

烈人:「あらー!」

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