ド級編隊エグゼロス(8)紫子

烈人が校門を出ると、そこに紫子ちゃんが待ってました。彼女は、きららと違って、積極的に烈人へ迫ります。

紫子:「やっと見つけたぜ。炎城烈人。こないだは蹴って悪かったな。あの金髪はお前の彼女か?」

そこで、烈人は言えばいいのに、また口ごもって否定します。

烈人:「星乃のことか?彼女じゃないから。」

おかげで紫子ちゃん。烈人に完全に惚れてしまいました。

真っ赤です。

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