ド級編隊エグゼロス(5)高校生活

きらら:「あのころ、私が思い描いていた高校生活は、こんなじゃない。もっと・・」

それは、烈人との幸せな青春になったはずでした。

きらら:「あんた達さえいなければ、いつかは告白できたかもしれないのに。」

そしてきららの渾身のエネルギーパンチが繰り出されます。

烈人:「星乃、大丈夫か?」

そういって、抱きとめてくれたのは、烈人です。

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