ド級編隊エグゼロス(5)助け

烈人:「わかった。星乃には手を出すな。」

きらら:「なにやってるのよ?!こいつらが許せないっていってたじゃない。」

烈人:「それと同じ位、俺は、あの日、星乃を守れなかった自分が許せない。」

そう。10年前、きららに守られていた、烈人は自分が許せなかったのです。

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