ド級編隊エグゼロス(4)桃園

桃園が豆乳を飲もうと誘いました。

白雪:「それ大丈夫なもの?」

桃園:なにゃ、二人とも。これでもかって、乳しよってからに。」

そういって、きららを揉みます。

止めに入った白雪は、豆乳を浴びてしまいます。

桃園:「あっ。ごめん。」

白雪:「やめてえ。ルンバ。」

ルンバに豆乳ごと舐められてもだえる白雪と、それをシャメする桃園でした。

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