ULTRAMAN(3)祭り上げる

井出とエドが成果を話していると、そこに一人の青年が現れて言う。

諸星弾:「力の使い方もわからない少年を祭り上げるのか?」

エド:「何か言いたいことでも?」

弾:「他人に言われなければ、自分の存在意義もわからない彼を、僕は好きになれない。」


ニュースになる進次郎(ウルトラマン)を、TVでみるレナ。

マネージャー:「また出たんだ。ウルトラマンもどき。」

レナ:「もどきでも、単なるコスプレではないです。」

マネージャー:「さすがウルトラマン大好きアイドル。」

レナ:「私のお父さんもウルトラマンには凄く煩い人なので、興味もっちゃって。」

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