ド級編隊エグゼロス(4)進展

白雪:「放課後は、バイトで忙しいですから。」

ちや:「いい加減、教えろよ。」

そういうと、巨乳を持ち上げます。

二人がじゃれ合っている頃、烈人はキセイ蟲を追っていました。

烈人:「観念しろ!」

キセイ蟲:「とっておきの奥の触手・・・いえ、奥の手を見せましょう。」

そして、白雪の学校に不審者侵入の警報が鳴り響きました。

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