ULTRAMAN(1)私がウルトラマンだ

スタジアムまで逃げてきた進次郎。だが、ベムラーは執拗に追ってくる。

進次郎:「逃げ切れたか?」

ベムラー:「いや。逃げ切れていない。その力は、ここにあってはならない。恨むなら、早田進を恨むんだな。」

そういうと、ベムラーが進次郎に攻撃を仕掛けてきた。

危機一髪、早田が間に合った。

早田:「大丈夫か?進次郎。」

進次郎:「あいつ、何者なの?ウルトラマンみたいに見えるけど。」

早田:「やつはウルトラマンではない。私がウルトラマンだ。」

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