ド級編隊エグゼロス(2)なったげる

きらら:「そんなに、私が必要なら、エグゼロスになったげる。ただし、私でエネルギーを貯めるのは禁止だからね。」

れっと:「善処する。」

そのとき風が吹いて、シャツだけのきららの裾ははためきます。彼女はパンツも履いていないので、またれっと君は、ラッキースケベです。

きらら:「イヤー!!」

またれっと君のせいではないのに、きららの一撃が脳天にきまりました。

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