ヘヴィーオブジェクト(19)プライズ・ウエル・シティー・スリッカー

スリッカーの部隊が、いきなり7機のインディゴプラズマと現れました。

ヘイヴィア:「なんだよ、それ!数で勝っているって話は、どうなったんだ?」

スリッカー:「正統王国は敵ではない。公式言語があるのに、劣等言語を使用することが許せないのだ。ゆえに、我々は劣等言語を根絶する。」

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