ヘヴィーオブジェクト(16)おほほvsクエンサー

おほほ:「ここの会話は外に筒抜けです。今頃包囲されてますよ。」

クエンサー:「関係ない。このオブジェクトはのエリートはあんただ。下手な行動を取ると、今、この場で決着つける。何もするな!うちのお姫様が勝利を宣言するまでだ。」

おほほ:「あら?そんな事言っていいのですか?わたしが田ず名を握らなければ、このガトリング033は、暴走しますわよ。」

そうしておほほがキーボードにタッチすると、ラッシュは暴走をはじめ、クエンサーは壁に叩きつけられた。

クエンサー:「ぐわー!!」

なんとも。こんな可愛い娘に、ナイフを突きつけるとは・・・ダサいねえ。戦争とはいえ・・・

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