ヘヴィーオブジェクト(15)エロ本

まだ若いヘイヴィアとクエンサーは、エロ本が大好きでした。闇取引をしている最中、検閲に入られます。

女士官:「性癖は多岐に渡りますが、大半が巨乳ものですね。変態!」

フローレイティア:「うおー!これはエロいなあ。こういうのが趣味なのか?これ見て、どうするんだ?ねえ?」

二人:「もうやめてください。なんでも言うこと聞きますから!」

フローレイティア:「ほう?志願するのか?殊勝な心がけだ。改めてお前達に任務を与える。頭を冷やすには丁度いいところだ。」

そうして、ヘイヴィアとクエンサーは、第一話以来のアラスカに飛ばされてきたのでした。(^_^)

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