落第騎士の英雄譚(2)背中

ステラ:「じゃあ、次は背中。」

といって、回り込みます。

ステラ:「ねえ。一輝。女の子の胸とか、好きなの?」

一輝:「なんで?」

ステラ:「鏡って娘が押し付けたとき、喜んでたから。それに、さっきからあたしのも見てたしさ。」

一輝:「好きです。」

ステラ:「ふーん。」

というなり、自分の巨乳を一輝の背中に押し付けました。

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