ヘヴィーオブジェクト(1)

オブジェクトの整備手伝いにやってきたクエンサーは、整備の婆さんこと、アヤミの指示でベイビーマグナムの緊急脱出装置の整備を担当する。

ミリンダ:「やっときたね。御寝坊さん.]

3人で話しながら整備を進めている中で、クエンサーがベルト調整をミスしたせいで、ミリンダが締め付けられてしまいます。

ミリンダ:「苦しい。。。」

クエンサー:「なんか、まずいことに。」

アヤミ:「姫さんが窒息しないよう、ベルトをひっぱっとけ!!」

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