ヘヴィーオブジェクト(1)ベルト

クエンサー:「指を潜らせて引かねばならない。そうすると、やわらかそうな膨らみに触らなければならない。というか、スレンダーなくせに、意外とある!」

ミリンダ:「死んじゃう。」

クエンサー:「躊躇っている場合じゃない!!でも、女の子のおっぱいなんだぜ。できることをやるんだ!おっぱいー!!!」

と、クエンサーが一人で芝居やっているうちに、耐え切れなくなったお姫様は緊急脱出装置を作動してしまいました。

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