ヴァイオレット・エヴァーガーデン(5)シャルロッテ

ドロッセルに到着したヴァイオレットは、シャルロッテ王女に謁見するが、シャルロッテ王女は、寝室でふて腐れている女の子でした。

シャルロッテ:「お前には、公開恋文の代筆をしてもらいます。」

女官:「姫。格調高くおっしゃっても、それでは台無しです。」

着替えた王女は、

シャルロッテ:「代筆屋。すべてはお前の腕にかかっています。」

ヴァイオレット:「心得ております。」

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