鬼滅の刃(26)

琵琶の音で、5人が揃いました。その前には、機微辻無惨がいます。女の格好ですが。。

女:「頭を垂れて平伏せよ。」

下の六:「無惨様だ。判らなかった。」

女:「誰がしゃべっていいと言った?貴様らの下らん意志で、ものを言うな!累が殺された。下弦の伍だ。私が問いたいのは一つのみ。なぜ下弦は弱い?ここ百年ばかり十二鬼月の上弦は顔ぶれが変わらない。柱を葬ってきたのは常に上弦の鬼だ。しかし、下弦は何度入れ替わった?」

叱責されています。

広告

興味のある投稿がありましたら、感想をお願いします。