鬼滅の刃(24)

きよ:「腕が元通りにならなくても、知りませんよ!」

善逸:「だって、その薬、不味過ぎる。程度ってものがあるでしょう?」

きよ:「コレを飲んで、お日様を浴びれば、後遺症は残らないって言ってるでしょう?!」

善逸:「無理~。不味い物はまずい!!」

柱が怖いという話をしているとき、

しのぶ:「こんにちは。」

その中で一番笑顔の怖い柱が、立ってました。

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